瀑速開発環境 検討 uBuntuローカル環境が強い場合

自分でAIエージェントを活用したDXシステムをAWS上で開発しようとしているので

PC環境

  • uBuntu22.04 LTS
    • MSI H670 Tomahawk
    • i13500
    • DDR4-3200 64GB
    • NVMe not-used 1.3TB
    • NVIDIA RTX2070 8GB
    • RTXのDPx2に4K 50″x2枚、マザーボードのHDMIに4k 50″1枚繋がっている                                          

開発は以下の通り

  • Angular(TypeScript、HTML、SCSS)
  • Lambda python
  • Dockerfile
  • Aurora SQL
  • ngin.conf
  • CloudFormation
  • など

瀑速方法

  1. Copilot Proに入りVScode Copilotを使う。
  2. Whisperを入れて音声入力できるようにする。
  3. AWS Toolkitを入れてLamdaの開発も高速化する
技術爆速倍率理由
Copilot Pro(GPT‑5)3〜7倍コード生成・修正・設計・バグ解析が自動化
Whisper Medium(音声入力)1.5〜3倍手を止めずに指示できる、長文入力が瞬時
Copilot × Whisper の組み合わせ6〜15倍音声で指示 → Copilot が即コード生成
VS Code × AWS Toolkit × IaC
IaCにはCDKを採用
2〜4倍Lambda/Fargate/Dynamo/Aurora の操作が高速化
総合爆速(いちりの環境)10〜20倍全工程が連結して加速するため

それに4K 50″を3枚持っているて、画面切り替えに30~40%の時間ロス(操作+脳の切り替え)がなくなるしコードは縦長3列見れるので更に2倍は速くなる。 超絶安いコストで瀑速開発環境が出来上がる。 すると20~40倍か?

  • PC:15万円
  • GPU:2万円(中古)
  • モニター:18万円
  • ケーブル、ワイヤレスキーボードなど:2万円
  • 机:7万円

とりあえずはヘッドセットで話して、将来は高性能マイクやWebカメラを買おうかな。

コメント